株式会社九州地域研究社

福岡市の不動産売却なら株式会社九州地域研究社 | 事業用地の売買

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事業用地の売買や収益物件

事業用地を売りたい買いたい
~収益物件としての不動産売却・買取~

福岡市周辺は、オフィスや店舗、工場、配送センターなど、事業用地の需要が大きいエリアです。福岡市で不動産売却や買取を行っている株式会社九州地域研究社は、事業用地の売買も取り扱っております。お客様がお持ちの不動産も「収益物件」として高く売れる可能性がありますので、ご連絡いただければ、代表自ら現地にお伺いし詳しく査定いたします。一度当社にご相談ください。

事業用地としての売買も対応しています

事業用地とは、店舗や事務所、工場など産業施設のための土地のことで、個人がマイホームを建てるためなどに所有する土地は事業用地ではありません。最近では企業の経営戦略において、事業用地の確保も重要な位置を占めるようになってきました。事業用地の売買には、通常の不動産売却とは異なるノウハウが必要で、当社の代表は、福岡市を中心に、20年以上にわたって事業用地の売買に携わってまいりました。そして、ここ10年ほどは福岡市の土地の価値が上がってきているのを実感しております。
福岡周辺では、事業用地を探している方が多くいらっしゃいます。事業用地を探している方、もしくは売りたいという方、ぜひ九州地域研究社にご相談ください。もちろん、戸建てやアパート、マンションの売却も大歓迎です。

お持ちの不動産が「収益物件」として高く売れる可能性があります

相続した実家や空き家、空き地など、使い道が見当たらず放置している不動産はございませんでしょうか。もしかすると、お持ちの不動産が「収益物件」として、利益を生み出す原資になるかもしれません。ただし、収益物件としての価値は、通常の不動産と少し異なります。収益物件を購入しようとしている方は、長期に渡って安定的に収入が得られるかどうかを物件選びのポイントにしているのです。具体的には、次に挙げるような物件が高評価となる可能性があります。


立地が良い

公共交通機関から徒歩圏内にあるかどうか、あるいは役所や商業施設、学校、医療機関などがある場所であるかどうかがポイントです。また、日当たりや眺望、周辺環境もポイントとなります。


将来性がある

近くに大規模な商業施設の建設が予定されている場所は将来性があります。また、鉄道や道路などの敷設が予定されている場所も将来的なメリットが期待できます。


間取りが使いやすい

収益物件として使いやすい間取りや設備を備えているかどうかも重要です。最近では単身用アパートでもバス・トイレ付きは当然で、できればセパレートタイプのバス・トイレが好まれます。


収益物件とは

投資した不動産の家賃収入から、毎月収益を得るために購入される物件のことを収益物件といいます。定期的なインカムゲイン(運用益)を得ることを目的としており、物件を売却することで得られるキャピタルゲイン(売却益)を目的にした不動産とは異なります。超低金利時代の今、収益物件は安定的な収入を得たい人や相続税対策などに人気で、物件タイプは、賃貸マンションやアパートなどの「住宅系」、賃貸オフィスビルなどの「事務所系」、店舗、商業施設、倉庫などの「テナント系」に分けられます。

実際に現地に伺って詳しく査定いたします

株式会社九州地域研究社は、「日本一親切な不動産会社」を自負しています。当社の不動産の査定では、代表の藤田が現地に必ず足を運び、お客様お一人おひとりからじっくりとお話をお伺いします。代表は、福岡市を中心に、20年以上事業用地の売買に携わっており、これまで積み重ねてきた豊富な経験と不動産に関する知識を活かし、適正な査定額を提示しておりますので、安心してご相談ください。

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